次のページ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
大学の図書館を活用して思ったこと・・・
私が、整体やリフレの勉強を始めてもう3年経ちますが、仕事をやりながらで恥かしながら中途半端な状態で進行しています。ですが、今まで飽きっぽい性格の私が、こんなに興味を持って続けられるのも、学校に払った学費が結構な金額であったのとせっかく勉強した事を活かせるようにしたいという思いがあるからです。でも、今まで無関心で知らない事が多かった健康や身体や病気についてこの3年で多少なりとも知識がついたことは成果があったと思っています。

また30代後半、40代にもうじきさしかかろうという私にとっては、当たり前のようであった健康が今後も当たり前のようい続かないであろうという不安をいつも抱くようになり、その不安を少しでも予防・解消しようという思いも勉強を続ける動機となっています。40代になると生活習慣病病になりやすいので、それらを予防する上で少しでも生活習慣病について知る、予防するにはどうしたらいいか知ることは重要ではないかと思っています。

で、勉強する為、私は健康に関する書籍を買っては読んでいますが、さすがに医学関連書籍は高く、買える冊数も限られます。そこでよく図書館を利用するのですが、市立図書館とか蔵書は多く、古い本とかはすぐに借りられますが、最新の人気のある本は結構待たないと読むことができません。で、どうしたらお金をかけずに本を読むことができるのだろうと悩んでいたら、彼女が自分が勤務する大学の図書館で借りて来てあげると言ってくれました。

大学の図書館は蔵書が多く、意外と医学関連書もあるのです。自宅のパソコンで大学図書館の蔵書検索で読みたいを本を探すして彼女に借りてきてもらうのです。お陰で、読める本も増えるようになってきました。大学の図書館は、その大学に通う学生や教職員を限定にしているので、蔵書や貴重な資料が多い割に活用されていないような気がします。一部の大学では地元の住民にも門戸を広げて活用しているところもありますが、まだまだ少ないような感じがします。できれば、多くの大学に図書館をもっと一般に開放してもらいたいものです。もちろん、学生や教職員を優先されるのは当然ですが、市民に開放することで、市民と大学がつながることが出来るだけでなく知名度の貢献になります。また社会貢献にもなると思います。コストや管理の問題など課題はあるかと思いますが、制限付きでもいいので開放してくれることを期待しています。

私が借りた本は健康や医学に関する本ですが、最近は就職難とあって資格関連の書籍を揃える大学も多く、公営図書館以上に充実しています。ですので、これらの書籍が活用されることで、資格取得することを目指す人も増えることになります。もし大学図書館が開放されるのであれば、私も積極的に利用したいと思います。





スポンサーサイト

【2010/04/24 15:36】 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
灯篭が静かに流れていくブログパーツ

ブログで世界旅行(スイス編)



presented by スイス旅行

鳩時計

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

03月 | 2010年04月 | 05月
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -


FC2カウンター

最新記事

検索フォーム

非常ボタン

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

最新コメント

カテゴリ

月別アーカイブ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

RSSリンクの表示

プロフィール

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード


| ホーム | 次ページ>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。